身体を温めて疲れを癒す

最近気が付いたことは、疲れるとなんとなく体温が低くなるんじゃないかということです。

手足などの先も冷たくなり、あまり活動的になれません。

そんなときに上着を一枚重ねて着てみたり、とろみのある温かい飲み物を飲んでみたり。

そんなふうに身体を温めると身体が覚醒して、元気になることに気が付きました。

これはいい。

しかも、疲れたときにこんなふうに身体を労わらないと、風邪を引きやすくなることにも。

風邪を引かない毎日って、生活の質がグーッと向上します。

仕事も滞りなく進み、家族にも機嫌よくできるし、何よりも自分自身が快適。

何を食べても美味しく感じ、ニコニコと満足できるわけです。

それからは腹巻をしたり、靴下を重ね履きしたり。

いいことに気が付いたと友人に教えたら、それを温活といって世間の多くの人は既に取り組んでいるのだそう。

そうでしたか、それは知りませんでした。