総合イベント施設でのデジタルサイネージ

私が普段、デジタルサイネージを見かける場所は、地元の街の中心部にある総合イベント施設です。
そこでは毎日のように、イベントが行われています。

紙ベースのイベント予定表もあるのですが、デジタルサイネージでも表示されているので、イベント会場に行って再度確認することができます。

また、紙ベースでの予定表は大きなイベントしか掲載されていません。
例えば会議室を利用した試験などの会場がどこかを確認するためには、デジタルサイネージの表示板で確認するようにしています。

デジタルサイネージの表示板は夜間でも良く見えるのでとても便利です。
特に夜のイベントでは昼間よりも暗くなってしまうので、よりデジタルサイネージの表示板が明るく見えます。

今後はイベント会場だけではなく、さまざまな場所でデジタルサイネージの表示板を見かけることになるでしょう。デジタルサイネージのコンテンツ自体も制作会社が増えてきており、様々なアイディアや企画で今まで以上のコンテンツが見れるようになるでしょうね。

新しい情報が随時更新されるので、とても便利だと思います。